引き寄せは難しい

こんばんは。SHUです。

先日TVを見て、ある方の名言がすごく共感できました。

簡単にまとめると

「物事を継続して行い、その中で巡ってきたチャンスを掴む」というもの。

まさにその通りだと思います。

私なりの解釈では、まさに引き寄せなのではないかと思います。

 

昔お祭りに行くと紐引きというのがありました。

経験したことのない方は検索して見てください。

簡単に言うと紐の先に商品(おもちゃ)があり紐を1本引くとなにかしらの商品が釣れます。念願のおもちゃを引くのはなかなか難しいのですが・・・

 

まさにその紐引きの概念と似ているような気がします。

現実社会あなたが行なっている仕事にもなにかしらのチャンスは少なからず誰にだってあるはずです。

そのチャンスをうまく引けるか引けないかが大きなカギになってくるように思います。

 

念願の商品が欲しければ何回だって挑戦しますよね。

その信念がすごく大切だと思います。

しかし、この方法は時間とお金がかかってしまうのがデメリットです。

 

なら商品にくっついている紐の数の本数を増やせば確率も上がります。

こちらは周りを巻き込んだ引き寄せになります。

デメリットは自分が先陣をきればそれなりに責任も追います。

 

チャンスの引き寄せって難しいですね。

 

ポジティブに捉えて生活している方が案外引き寄せがうまく行ったりするものなのかも知れませんね。

 

ではではまた次回。

 

記事が良かったと思った方はスター、コメントよろしくお願いします。m(_ _)m

 

 

お年玉の話

こんばんは。

唐突ですが、皆さんは今年お年玉を何円もらい(あげ)ましたか?

私も社会人になる前まではお年玉すごく楽しみにしていました。

ですが、社会人になって渡す側になると・・・

正直渡したくないって気持ちが生じます(笑)

ほんと、もらっていた当時は無邪気に喜んでいましたが、あげる側はいろんな思いを抱えてくれていたのだと痛感します。

そんなお年玉のありがたみを感じた今日この日でした。

 

さて、兄弟のいる方はお年玉をもらった時に不満を感じた事はありませんか?

 

そう年功序列!!

 

私も姉がいたので、お年玉を開封すると、同じ人からもらっていても3千円少なく入っていたというのがオチでした。

姉だけずるいとダダをこねると「お姉ちゃんはあなたより早く大人になってもらえなくなるのよ。そしたらあなたが・・・」と長々説得させられるわけですが、そんなのいまでもおかしいと思います。

 

大事なのは後ではなくて今が一番大事!!

 

社会も年功序列による給料の支払いだけでなく、能力に応じて給料支払って欲しいです。

 

そんな過去もあり、私流のお年玉の渡し方は、小袋を複数用意し好きな小袋を引かせます。

自分で引けばそれが自分の今の能力(運)だと思って文句も言わないでしょうし、何よりもらう側はなるべく高い金額の小袋を得ようと真剣の眼差しでにらっめこします。

似たような真剣さや集中力は、社会人になってからも何かに取り組む時の姿勢として活かせるのではないかと思います。

 

皆さんはお年玉にどのような思い出がありますか。

 

ではではまた次回。

久々の登場

どうもー

ブログ最終更新から4ヶ月が経ち、年も変わりました。

あけましておめでとうございます。syuです。今年もよろしくお願いします。

 

ーこの4ヶ月なにしてたの?ー

なにしてたのでしょう・・・仕事が充実していたのは確かです。

それと、クリスマス付近に品薄状態が続いていた任天堂Switchを手に入れ、任天堂64以来の家庭用ゲーム機を手に入れ子どもの頃に戻ったかのように毎日ゲームにどっぷりはまっていました。(今でも中身は子供です)

グラフィク性能の違いに驚くばかりです。とにかく画面が綺麗、そしてなめらか‼︎

 

そして年明けは某有名ゲームシリーズの最新版をPS4にてプレイ。

こちらもPS2以来だったため、驚きと感動の連日でした。

 

気づけばゲーム業界も大きく変わっていたんですね。

何事も情報には最先端でいたいですね。

私は完璧浦島太郎状態でした。

 

そんなこんなで振り返ると・・・ゲームしかしてないじゃん‼︎っとツッコミを入れられそうです・・・汗

 

またちょくちょくブログ更新しますのでよろしくお願いします。

 

ではではまた次回。皆さんにとって実り多い1年であります様に。

東京旅行

こんばんは。

先日大学時代の先輩に会いに東京へ行ってきました。

その先輩とは学生時代はよく遊んでいたのですが・・・

就職してからはお互いに都合が合わず、連絡も取っていませんでした。

 

ある日のことです。

夜中の2時に私のiPhoneが突然元気に鳴りました。

画面に表示されている名前は大学の時に仲の良かったA先輩。

①いきなりの電話 ②時間帯も遅かった→かける相手を間違えたのかな?

と思った私は携帯が静かになるまで布団の中で液晶とにらめっこをしていました。

静かになったと思ったらLINEのおなじみの着信音。

「電話でろしー」

間違いなく自分宛に電話かけていたのだと確信!汗

慌てて電話をかけ直し、寝ることを忘れ2時間程度過去話やら現状について話していました。(次の日8時半から『仕事』というのは忘れられなかったです-_-b)

結果、久々に会おうという運びになり私が東京へ。

 

無事東京で合流することができ、お台場で半日遊びました。

今回でお台場は2回目だったのですが、案内されると結構見たり、遊べるところがあるのだと感じました。

アウェーの場所に行くときは、ホームの方々に従うのが間違いないことを改めて実感しました。

 

そんなこんなで学生気分に戻れた二日間でした。

 

ちょうどダイバシティのガンダムが動く時間に近くを通りかかったので動画あげておきます。^ - ^

https://youtu.be/bS0faYtlvHg

 

ではではまた次回。

 

物の見方

こんばんは。

台風による雨の中いかがお過ごしでしょうか。

今日のタイトルをふと思いつきました。

 

物の見方って・・・

例えば、正面に黒い正方形の物体があったとします。

正面だけ見ればただの黒い正方形ですが、横から見ると?上から見ると?後ろから見ると?

もしかしたら右側面は赤い色で、左側面は青色で穴が空いている物体かもしれません。

それは様々な角度から物を見てみないと分からないことです。

 

わかりにくい図形の例をあげましたが、要は

物事の答えは1つではないということ。

また、様々な角度から物事を見ることで今まで見えなかった世界が見えるということ。

を言いたいです。

 

よく他の人の意見に耳を貸さず、自分の意見が正解だとそのまま進む方がいます。

別に否定はしません。

私もどちらかといったら上のような人間かもと思っているからです・・・

ですが、そこであえて一旦他の人の意見を聞くことで、もっといい答えが出る可能性があります。

角度についても同じことが言えます。

例えば、職場の同僚も心理的、物理的に角度を変えて分析して見ると、その方の様々な人間性が見えてくると思います。

 

そんなこんなことを1日考えながら終わった休みでした。-_-

 

ではでは、また次回。

 

 

 

一期一会

こんにちは。

今日は少し遅めの夏休みにした出来事を書きたいと思います。

10月中旬に北海道に旅行してきました。^ ^

 

大学生の時にも1度北海道は行っているのですが、ボランティアで行ったためほぼ自由行動がありませんでした。

そして今回・・・

千歳空港に降り早速ラーメンを食べにラーメン道場へ。

味噌ラーメンとても美味しかったです。

私の胃腸は弱く、あぶらっこい物を食べると高確率でトイレにこもる私ですが、北海道で3日、ラーメンを食べたのですが、トイレにこもることなく帰省できました。^o^

 

その後、観光地を観光しました。観光している最中に地元の方から「どこからきたの」と話しかけてもらい、話しているうちに仲良くなり、地元の方にしか知らない情報(コスパのいい店、観光ガイドに載ってない綺麗な場所・・・等)

たくさん教えてもらい充実した旅行ができました。

 

一期一会とはまさにこのことですね。

どうしても、知らない人や海外の方には話しかけづらいと思う方が多いと思いますが、私は逆に自らコミュニケーションを取りに行くタイプです。

それが旅の醍醐味だと考えています。

ので、写真のシャッターを切ってもらう事とかもお願いしたりとかします。

相手からしたらありがた迷惑かもしれませんが・・・ -_-

 

そして、仲良くなった方とは記念撮影をお願いしています。

今回出会ったことが二人のプラスになると信じて。

 

ではではまた次回。

 

 

失敗って悪いの?

こんばんは。

またまた1ヶ月ぶりの登場となりました。-_-

気づけば最終投稿から1ヶ月がたっていました。

1ヶ月ってあっという間ですね。

こんな感じで時間が経過し、歳をとっていくのですね。

ブログ投稿はしませんでしたが、この1ヶ月もたくさんの出来事がありました。

 

唐突ですが、あなたは失敗をしたことがありますか?

ほとんどの人が Yes と答えるのではないでしょうか。

私は、失敗をすることで成長していけるという理念を持っているため、失敗した際はその理由を考え再発防止に努めます。

失敗の度合いも、些細なものから重大なものまであるので、許される失敗と許されない失敗があるのも現実ですが。

 

仕事中のある出来事です。

私が失敗をしました。

私の中ではその失敗は些細な方に分類できる失敗だったと思っています。

失敗の原因は確認ミスです。

そのため、1度でいい作業を2度私は行いました。

失敗をしたことは自分が悪いです。それは認めます。

 

ですが、その後の1人の同僚の対応が気分を不快にさせました。

私の失敗を何も知らない他の同僚に面白おかしく話ししていたのです。

正直、失望しました。

逆立場であなたが失敗したのを他者が面白おかしく話ししていたらどう感じるのか考えてみてほしかったです。

同僚なら、失敗した人に対してもっと他のサポートや関わりができないのかと思いました。

 

だって同僚って部活でいう仲間みたいな存在じゃないですか。

同じ目標に向かってお互い切磋琢磨し、チーム(集団)を良い方向へ導いていく。

私は「同僚」という概念はこのように考えています。

 

このような方がいる限り、私の職場環境が良くなることはないですね。

 

言いたい奴には言わせておけですが・・・

 

ではではまた次回。